【ランチタイム】丸の内の「小さな生きものたち」一斉調査!!
花の受粉を助けるまちの虫さがし ~秋編~
ランチタイムの丸の内で、小さな生きもの探し。
大丸有エリアでは、ミツバチやチョウなど、植物の受粉を支える「ポリネーター(送粉者)」がみられます。
本イベントでは、ランチタイムに丸の内のまちを歩きながら、花に集まる昆虫たちをスマホで撮影し、「小さな生きものたち」の一斉調査を行います。
撮影した写真は、いきものコレクションアプリ「Biome(バイオーム)」へ投稿。丸の内の生物多様性を知るための貴重なデータとして活用され、今後の緑豊かなまちづくりにつながります。
当日は専門家によるガイド付きなので、生きもの観察が初めての方も安心してご参加いただけます。
秋の花には、どんな生きものたちが集まっているのでしょう?
いつものランチタイムを少しだけ外に出て、スマホ片手に、都会の自然をのぞいてみませんか?
あなたが見つけた1匹、撮影した1枚が、未来の丸の内の緑を育てるヒントになるかもしれません。
今回は、10月の秋編。
夏とはまた違う、季節の移ろいとともに変化する「まちの小さな生きものたち」を探してみましょう。
※雨天予備日:10月27日(火)
※参加費無料
※スマートフォンを必ずご持参ください。
都心の自然に詳しいインタープリターのガイド付き!
夏編同様、大丸有エリアで生きもの調査を行っているインタープリターのメンバーをゲストに迎えます。
当日は、ポリネーターの見つけ方や観察のポイントを紹介しながら調査を実施。生きもの観察が初めての方でも気軽にご参加いただけます。
いきものコレクションアプリ「Biome(バイオーム)」を事前ダウンロード
現在、エコッツェリア協会とバイオームが連携し、大丸有エリア内でポリネーター(送粉者)の生態を調べる市民参加型調査を実施しています。今回だけでなく、期間中生きもの写真をたくさん投稿して景品をゲットしてみてください!
実施期間:2026年11月30日(月)まで
※クエスト達成者には抽選で景品あり!






