
イタリアの街角で愛される、素朴なお菓子。「 GELATO BRAVO」が、素材と手仕事からつくりました。
イタリア語でシュークリームを意味する「Bignè(ビニェ)」。
GELATO BRAVOが大切にしているのは、良い素材を選び、出来合いのものに頼らず、きちんと手間をかけること。
生食でも美味しい平飼い卵を使い、クリームは職人が銅鍋で一つひとつ丁寧に手炊きしています。
なめらかなメイプルカスタードに重ねるのは、しっかりと焦がした、ほろ苦いキャラメルクリーム。
手にすると、ずっしり。
けれど、ひと口食べると驚くほど軽やか。
濃厚さだけを求めるのではなく、素材の美味しさをしっかりと感じながら、最後のひと口まで心地よく。
丸ビル店で連日完売が続く、GELATO BRAVOのもうひとつの看板商品。
この秋、ぜひ「Bignè(ビニェ)」をお楽しみください。



